
Il s'agit de l'installation de lithos dont j'apprenais la technique cette période, sur la plage de Deauville.

最近暑い日が多くて仕事が順調にはかどるので、ちょっと息抜きにドーヴィルに行ってきた。ドーヴィルは私にとっては想い出深いところで、右の写真は30年前の私。




これ、結構面白いでしょう? 「自画自賛」といえばそれまでだが、誰かがしてくれるというものでもないので「回顧記録」としてデータ化しておくのもいいかとアナログ時代のプリント写真をスキャンしました。(写真に写っている子供たちも今やその面影もないでしょうのでそのまま掲載)

こんなことができたのもその頃知り合ったオンフルールに住んでいたA君、Nさん、Mさん、それにパリから付き合ってくれたAさんの手助けのお陰でした。深謝。
Je remercie de nouveau à cette occasion à A.A. N.F. et M.G. qui étaient à Honfleur, et à A.F. qui m'avait accompagné de Paris. Sans eux je n'aurais pas fait cette action il y a 30 ans.
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最後に「役立つ観光情報」?
私はドーヴィル が好きな訳ではありません。高級別荘地区で超お金持ちが多く、カフェなんかで隣席の会話を耳に挟んだりするとぶっ飛びます。
滞在するなら駅を降りて右側の、ずーっと庶民的なトゥルーヴィル Trouville にしましょう。丘陵に接しいるので小さな通りに店が並んでいて楽しいです。港では漁船が帰って来る時間には魚の市も立ちます。
海岸沿い、西の方にはカブール方面に瀟洒な別荘街が続き、バスを乗り続ければカンまで行けます。東は絵になる(絵になった?)港町のオンフルール、このバスはル・アーブルまで。但しカンもル・アーブルも第二次大戦で旧市街は徹底的に破壊されたので面白い町ではありません。
バスは夏には1-2時間毎に1本程度ありますが、夏以外はあまり当てにできないので事前にちゃんと調べておくこと(英語サイト)。