Vous trouvez ici plein de photos d’un coin
d’Aubrac, entre Saint-Urcize, Nasbinals et Marchastel. J’adore son paysage à la fois doux et austère, où un
simple arbre, une roche ou une vache dépasse à peine l'horizon ouvert. En fait il n’est pas
photogénique, surtout il le n'est pas de tout au format Instagram. Formidable, cela le
protège davantage d’un afflux de tourisme !
Si vous aimez ce type de
paysage, je pourrai vous le faire découvrir. J’ai besoin d’un chauffeur sur place☺ (Là-bas, même le service de taxi n’est pas très pratique...)




娘夫婦にシェ・ルミーズを委せたフレッド夫婦はTVに出たこともあって(?)大きな館を改造したセレブ用の高級宿を経営とか。


パリに戻って朝のジョギングをはじめたが(参考投稿)、バカンスが終わって交通量も増え、空気が臭い。本当に健康に良いことをしているのか不安になる :(
それからカンヤもサン・トゥルシーズも携帯見ながら歩いている人なんていなかったな〜

* 10年前には不動産の出物などはないと言われていたのに。「蟹江の実家売って買おうかな」なんて言うと草葉の陰で私の将来を案じて残してくれた母が嘆くかもしれないが、自分の余命を数え何度使えるかを考えると別荘レンタルした方がよっぽどいいのでそのオプションはなし(笑)
そういえばパリに戻って有機八百屋に行ったらレジのお姉さんが50年ほど前(?)に母が作った皮の財布を「手作りで素敵〜」と褒めてくれた。自分も捨ててあるソファーの皮を切り取って作るとかで(さすがエコ)。母の命日も近いので冥土へのメッセージでした

![]() |
丘の頂上に牛が一匹 |
![]() |
サン・トゥルシーズ。左奥に教会の鐘楼 |
![]() |
サン・トゥルシーズの小道 |
![]() |
仏人は日本に来ると電線を喜んで撮るが、、、(我が部屋から) |
![]() |
Une petite aquarelle pendant la balade 一人歩きだと余裕でスケッチ |
0 件のコメント:
コメントを投稿